エクアドル キト出身 1986年生ま2006年より演劇を始め、スタニスラフスキー・システムを学びこれまでに多くの舞台に立つ。2013年女性の為の国際的演劇ネットワーク『マクダレーナ・プロジェクトinエクアドル』には制作チームの一員として携わる。2014年青少年を観衆対象とする『ラテンアメリカ演劇フェスティバルinメキシコ』にエクアドル代表チームの一員として参加。エクアドルでは舞台以外でTV、映画、ショートフイルムの出演経験を持ちながらも、 児童への演劇指導も劇団で行なっていた。2015年に来日してからは、演劇は文化、環境、言葉の壁を越える事が出来ると信じ活動を続け、2016年には初の一人劇で自ら脚本・演出した『Volver~回帰~』を函館で上演、更に2017年『第10回はこだて国際民俗芸術祭』、

2018年『第1回ラテンアメリカへの道フェスティバル(東京、お台場)』へ演劇ユニットApeWayra(アペワイラ)として参加もしている。

エリザベスカベザス

Atelier Artepiritu

アトリエ アルテピリトゥ

その小さな人形に出会ったのは、2015年3月の南米エクアドルのキトでした。 螺旋状に様々なお店が連なる建物の地下、人形はショーウインドウに飾られていました。 人形はDuende(ドゥエンデ)と呼ばれる精霊の小人でした。 それがこの物語の始まりです

ApeWayra Theater

アペワイラ演劇

アペとは、日本の先住民族のアイヌ語で火の意味、 ワイラとは、エクアドルの先住民族のキチュア 語で風の意味。
演劇を媒体とすることで、異なる言語や文化を超えて、人に届くものが在ると信じて2016年から活動を始めました。

子供達への演劇

THEATER FOR SCHOOLS

児童を対象とした日本語、スペイン語、英語での演劇
まもなく、教育施設に向けた演劇プログラムを公開します。
演劇パフォーマーApeWayra(アペワイラ)が
魔法使いと妖精となり、あなた方の望む場所へ訪れます。
ご興味のある方は、予定日の2ヶ月前にお問い合わせください。

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